テーマ:プロレス

健介VS小原の衝撃!(2000・12・10 愛知県体育館)

“IWGP王座決定トーナメント出場者決定戦”として行われたシングルマッチ。 トーナメントは記憶にあるんだけど、この試合は・・・忘れてました(^^; この頃の健介(長髪&黒ショートタイツ)良いねぇ~ その他の プロレス動画記事 もどうぞ!! *~*…
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ミステル・アギラ トリビュート

素晴らしいルチャドールの一人、ミステル・アギラ 下にある動画では、メキシコ、アメリカ、日本での活躍が見られます。 やはり場外への飛び技が秀逸! 1999年、みちのくプロレス仙台大会で目撃できたのは良い思い出です
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猪木をダウンさせた、ベイダーのジャーマン

1996年1月4日の新日・東京ドーム。 武藤と高田の再戦や、馳の引退試合など 好カードが揃いまくった大会でした。 当日、ゴールデンタイム中継されたんだよなぁ。。。(しみじみ) 僕は会場で観戦してました その中でも特に印象に残ったのが、猪木VSベイダー。 …
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渕をKOした三沢のエルボー

超世代軍スタート当時の試合。1990年頃かな・・・ 三沢のダイビングエルボーを喰らった渕が、 倒れ方からして明らかにKOされています 事態を察して三沢にカバーを指示する和田レフェリー。 さすがの判断です *~*~*~*~*~*~*…
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WWFの頃のTAKA対TAJIRI

WWFスーパースター時代のTAKAみちのく対TAJIRI TAKAの“アテレコ マイクアピール”や TAJIRIのオリエンタル殺法・・・ 二人の魅力が詰まった動画です *~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*…
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猪木のダッダッダッダッ!

画面下で紹介している動画は、 新日本 1987年8月20日 両国大会 猪木&武藤VS長州&藤波 (…のパート1)。 世代闘争が熱かったこの頃。 猪木が入場から大変に気合い入ってますファンの盛り上がりも最高
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中邑のクネクネ

↓ファンの方が撮った(と思われる)、入場シーン&リングイン後しばらくの動画 このスタイルになったのは昨年からかな・・・?! こういう場面でも魅せてくれますよね~。 好きな選手です
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PACトリビュート [マイベスト動画]

今月開幕する新日の第19回「「ベスト・オブ・ザ・スーパージュニア」に、PACがエントリーされました。 PACといえば、鋼のような肉体とアクロバチックな技が魅力 特に、相手を空中で捕えてからのバネが素晴らしい! ↓の動画(20種のトップ・ムーブ紹介)は必見です
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ドルフ・ジグラーの受けっぷり!

WWEのスーパースター、D・ジグラーといえば 痛快な技の受けっぷりが魅力の一つ ↓で案内している動画は、まさに象徴的なもの。 モンキーフリップのダメージに これだけ説得力を持たせるなんて
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ピーティー・ウィリアムズのカナディアン・デストロイヤー

P・ウィリアムズの必殺技である、回転式パイルドライバー 破壊力&見た目のインパクトともに絶大! どちらが技をかける側・食らう側なのか一瞬分かりにくいところや、 (相手によって)食らう側のムーブが最高だったりと、 非常に魅力的な技。プロレスの醍醐味!
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リコシェのダブルローテーション・ムーンサルトプレス

23歳にして7年半のキャリアを持つ、リコシェの得意技 空中で二回転するという身体能力も凄いんだけど、 その勢いでマットに打ちつける両ヒザの負担は・・・相当なもの。 対戦レスラーがヒザを喰らった場合のダメージも絶大! 見た目の華やかさに隠れてしまいがちだけど、 使い手…
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秋山準VS小川良成 [ 1998年9月11日・日本武道館 ]

それまでは、いぶし銀のような存在だった小川。 そんな小川へ、にわかにスポットが当たり始めた頃の試合です 当時、“三沢の新パートナーに・・・まさか小川が?!” という背景がありました。 会場全体が、小川への期待感でエライ空気に。序盤から良い盛り上がり! 僕も観戦していま…
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ジョディ・フラッシュ トリビュート [ マイベスト動画 ]

この跳躍力とフォームの素晴らしいこと 1999年に覆面レスラー・ダッコCHANとして来日(みちのくプロレス)。 壁を蹴ってのバク宙アタックや 場外へのスワンダイブ式シューティングスターに かなりド肝を抜かれました ↓にあるスロー動画は、J・フ…
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“怪奇派レスラー” ザ・ブラックハーツ

1990年代前半、全日本プロレスに数回来日したブラックハーツ。 見所のひとつが、入場~試合開始までの怪しげなシーンでした ダメ外人的な評価をされていたけど(^^;、 当時プロレスにハマリかけてた僕にとっては プロレスの魅力を知る大切な掴み的存在でした
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成瀬昌由VSケンドー・カシン[2001年10月8日 東京ドーム]

プロレスラーとしての上手さを、リング内外で 遺憾なく(?!)発揮していた、ケンドー・カシン。 そのカシンが、IWGPジュニアヘビータイトルに挑戦した時の試合です。 本来は、覆面レスラーなんですが・・・ 見事というか何というか・・・ この時も魅せてくれました(^^;
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長州力VS橋本真也 [1989年4月24日 東京ドーム]

IWGPヘビー級王座&闘強導夢(トウキョウドームと読む)杯争奪トーナメントの 1回戦に組まれたカード 見どころは・・・ ゴツゴツしたシバキ合い! 長州の持ち上げる&引っこ抜く力! 意表を突く決め手! 二人の闘いが凝縮されています
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ロウ・キー トリビュート

“センシ” や “カヴァル” といったリングネームでも 知られているレスラー。 何といっても素晴らしいのは、その独特なムーブ また来日してくれないかなぁ・・・
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ジャック・エバンス トリビュート

J・エバンスは、現在メキシコのAAAに所属している米国のレスラー。 そのアクロバティックな飛び技は、もはや捨て身 6~7年前にあった「レッスル・エイド」という大会で初めて目撃したんだけど・・・ もう絶句しました。 彼のトリビュート動画は、YouTubeで結構な数(種類)が上がってい…
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[トリビュート] 柴田勝頼 プロレス動画

この眼つきは・・・まさに狂犬 実に良い表情しています 総合格闘技の道へ進んで久しいけれど またいつの日かプロレスマットで見てみたい。 この動画では 川田とのシバキ合いが特に熱くなります そして、棚橋の打たれ強さも素晴らしい!
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高田延彦VSトレバー・バービック [ 1991年12月22日 両国国技館 ]

プロレスVSボクシング! 「格闘技世界一決定戦」として行われ、 大会チケットは最安でも5000円でした。 この試合でポイントだったのは、何といっても “ローキックが認められるか、否か”。 結果的にはローキックありのルールでした。 それを試合前にはっきりアナウンスしておけば、 観客の見方も違っ…
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[マイベスト動画] “魔術師”ジョニー・セイント

ジョニー・セイントは、主に1960年代~1970年代の 英国マットで活躍された伝説的レスラー その“目からウロコ”な妙技の数々は称賛に値します。 僕が生で目撃できたのは、今から15年前の10月10日(みちのく両国大会)。 ・・・タメ息ものでした
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KENTA トリビュート

日本マット界の第一線にいる人物と言って良いKENTA。 その存在の重みは、ヘビーとかジュニアを超越していると思います クレバーな人間性も魅力的! この動画では、KENTAが蹴りや跳躍力だけでなく、 パワーファイターで在ることも実感・再確認できます
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スタン・ハンセン トリビュート [ベスト動画]

“不沈艦”スタン・ハンセン このベスト動画は、必殺技ウエスタン・ラリアートだけではない ハンセンの魅力&迫力が沢山詰まっています “大巨人”アンドレ・ザ・ジャイアントへのボディスラムはもちろん、必見なのは・・・ エルボードロップ! ドロップキック…
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新日本プロレス・世代闘争の“前夜” <1987年6月12日 両国国技館>

この会場の熱気 アントニオ猪木 坂口征二 藤原喜明 ・・・達 “ナウリーダー” と 長州力 藤波辰巳(当時) 前田日明 ・・・達 “ニューリーダー” による 世代闘争のキッカケとなったのが、この映像。 事件やハプニングにも似た、 この「とんでもない事が…
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1989年のグレート・ムタ [ WCW ]

武藤敬司の“化身”、グレート・ムタ。 そんなムタが誕生して間もない頃(数週間後?)と思われる レアな映像です オリエンタルなスタイル・・・と言うより、 予測できない不気味な動きでアメリカファンが (引き気味に)魅了されています ムーンサルトのしな…
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蝶野 第一回G1クライマックス優勝の瞬間

何度見ても、鳥肌が立ちます。 1991年8月11日 両国国技館 日本プロレス史に残る名シーン 第一回G1クライマックス決勝戦 武藤敬司 VS 蝶野正洋 あれから20年・・・ この時、会場にいられた事は、 僕にとって良い思い出です{%うれしい…
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シン・カラ RAWに登場

メキシコが生んだ“神の子”ミスティコ そんな彼が今年4月、とうとう世界最高峰の舞台に「シン・カラ」として登場した! この時はプロモーション的なものに止(とど)まっているけど、 大観衆に対して十分なインパクト&期待感を与えたと思います。 この跳躍力
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